不用品回収業者

生活

こんにちは、
よぴまるです。

以前もこのブログで触れましたが、不用品に困っている人は多いようです。

僕は、家具の量販店でアルバイトをしています。

その量販店で、購入された場合のみ、買い替えということで、有料で引き取るシステムです。

しかし、よく購入なしでも引き取れないかと相談されます。
買い替えとして新規での購入をお勧めしたり、それが無理な場合は、お断りするしかありません。

そんな僕も、今年の新型コロナ禍での自主期間もあり、自転車4台はじめ、ソファや椅子などを粗大ごみに出しました。

また、今回息子が東京のアパートを引き払って自宅に戻って来たのですが、彼の不用品の処分も踏まえて再び考えたいと思います。

不用品回収 電子ピアノ

さて、子供たちは中学生になる頃まで使っていた電子ピアノがあります。
もう使わなくなってから10年ほどたちます。

ちゃんど土台のあるしっかりしたもので、重量も50キロほどあります。
これを横浜市の粗大ごみに出すことにしました。

まず、回収できるのかどうかチェックしました。
そうすると料金表に電子オルガン1,500円とあったので大丈夫と思いました。

いつものように、ウェブで申し込むと進めると、品目指定まで行くと、なんと電子オルガン、電子ピアノがないのです。検索しても出てきません。

これではウェブでは申し込めません。

そこで、横浜市公式サイトの粗大ごみページに記載されているナビダイヤルに電話してみました。

しかし、これがなんと繋がらないのです。2日に渡って、4、5回電話しました。
15回のコールがしても誰も出ません。最後まで20回まで待ちましたが誰も出ません。

そこで、LINEに登録してみました。

で、LINEで申し込もうとしましたが、これも””混雑のためオペレーターに接続できません。

しかし、1時間ほど経ってから再度アプローチしたところ、繋がりました。

ここからは、すんなり、予約まで行きました。

LINEの場合、電子ピアノの画像も送れたので、オペレーターもわかりやすかったと思います。

結局、電子ピアノと椅子は、約1ヵ月後の回収ということになりました。

不用品回収 時間がない

ただ、僕の場合は、普通の粗大ごみの回収でしたが、転勤や引っ越しなど時間が限られている場合は、行政の粗大ごみは時間的余裕がない場合があります。

そんな場合は、不用品回収業者に依頼することになります。

ただ、今回息子も言っていましたが、中にはうさん臭い業者もあるようで、料金が高いと感じて相見積もりを取って、交渉するといきなり半額くらいにした業者もあったそうです。

そんな業者は信用できないと断ったりして、信用できそうな業者に冷蔵庫、机などの回収を依頼したそうです。

そんな時は、

不用品回収

不用品回収業者を一括比較できるサイトの利用がおすすめです。

こちらのサイトでは、当道府県、市町村、町名、そして依頼したい作業内容を入力するものです。

最大5社に一括査定されます。

依頼した業者からここに連絡が入り、希望条件などを相談します。

条件に見合った業者を選択して作業を依頼します。

また、こちらのサイトでは平均相場も記載されていますので参考にしてください。

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