読書

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本 処分 方法

不要になった本は、断腸の思いで、ブックオフなどの古本を買い取ってくれる所へ持ち込みます。ただ、ブックオフは、新しく劣化の程度買取値が付くので、どちらかというと古本で買うことが多い、僕は売っても大した金額にはならない。ただ、それが店頭に並んで、また誰かに読んでもらえればとの思いで持ち込みます。
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三国志

20代の頃、吉川英治の三国志が好きで、何度も読んでものです。僕の書棚には、まだカバーがボロボロになった吉川英治の『三国志』全8巻の文庫本があります。 さて、三国志は、いまから約1,800年ほど前の中国のお話し。三国志というと、中国三大奇書『水滸伝』『西遊記』『三国志演義』の一つです。
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竜馬がゆく 文庫本

僕がもし無人島に持っていく本を一つ選べと言われれば、司馬遼太郎著の「竜馬がゆく」です。文庫本で全8冊ですが、そこは多めに見てほしいです。僕がこの小説をは初めて読んだのが、20代の頃でした。60才になって改めて読んでみようと思い、思い立ったが吉日、今日から読み始めることにしました。
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北斗の拳 おすすめ アニメ

漫画『北斗の拳』は、1983年から週刊少年ジャンプに連載され、5年ほど連載されました。当時社会人2年目の僕は、毎週少年ジャンプを買って読んでいたものです。社会人にもなって毎週少年ジャンプを買うのは多少の後ろめたさもありましたが、北斗の拳の面白さは、それを上回っていました。
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五木寛之 青年は荒野をめざす

誰にでも若き日に出会って影響を受けた本があると思います。僕の場合は、五木寛之の『青年は荒野をめざす』でした。五木さんは、今年で88歳になられますが、いまも本を書かれています。現在は、小説家と言うより思想家としての活動が目立つようになったと思います。
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